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里帰り出産のための検診と分娩予約

2009年5月22日(金)

木曜日の会社を1時間早退して、羽田に向かい、

夫と共に19時の飛行機で実家に帰省。

翌日朝10:30に予約していた病院に行き、検診を受けました。

東京で通っている病院と同じぐらい古いけど、なんだか明るくていい感じ。

気のせいかインフラ系はこちらの方が良いみたい。


私には数回目の慣れた経腹エコーも、夫は初めて。

前回の検診で、お腹の中で元気に動いていた子供のことを話していたのに、

実際に、かなり元気に動く子供を見て、驚く夫。


ドクターも「元気ですねー。うまく写真が撮れない・・・」

というほど、またもやよく動いていました。

今回は、背骨やアバラの骨までくっきり見えました。


おへその下あたりに違和感があることがある・・・と訊いてみたところ、

「今、子宮はおへその真下ぐらいにあるから、張ったりしているのかも。」

「お腹が張ったら、横になって安静にしてください」

とのこと。

確かに、お腹の一部分が固くなっているときがあるのは、「張っている」ってことなのか。

横になると治るよな、そういえば・・・と思いあたる。

診察を終えて、分娩と入院の予約をして終了。

次回、この病院に来るときは、分娩の近づいた時期なのか・・・と思うと、

ちょっと怖い。

助産師さんから、入院時に持ってくる物リストとか説明されて、

急に出産がリアルになったりして・・・。

父(ドライバー)、母(付き添い)、夫(付き添い)、私、の4人で、

病院をウロウロして帰りました。

日曜日に帰京して月曜には普通に出社したものの、

やはり疲れたのか、月曜の帰り道は、お腹に違和感があり、

池袋からタクシーを使い、張っているお腹を確認して、ずっと横になってました。

翌火曜の朝、目覚めてお腹を触ると、なんか固かったので、

怖くなって、会社を休み、一日寝ていました。

(そしたら治った)

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